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パソコンをパーソナルコンピュータ「脳に次ぐ個人情報」という認識に欠ける人種 このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事は極端な例にせよ、パソコンを軽んじてる人間って多いと思う。
よく「大きい電卓」といった比喩をされるパソコンで、それは間違いではないが、パソコン=パーソナルコンピュタータ=個人の電子計算機、という名前(言葉)の認識すら出来てない人種。
もちろん、ただWEB情報を観覧するだけの人間もいるし、それだけでもパソコンの利点だが、仕事、私事、利用者に限らない情報の集合、などなどある意味で脳よりも個人情報を蓄積してる場合もある。
例えば、当たり障り無い話題として「その眼鏡をかけさえて」とか言う人種。
眼鏡はレンズやフレームなど使用者にあわせて微調整してるのにそれを歪ませて楽しい、という行為だと全く思っていない。
漫画東京BABYLONで盲導犬を可愛いといってペットと同類に構う人に対する説教場面があるが、これらのパソコンや眼鏡も同じ話。
経験がないからわからない、というのは当然だが、ならば経験者以上に慎重に接するべきなのに、現実は逆である。
そして、パソコンの場合はパソコンを使ってる人ですら他者のパソコンに軽薄で傲慢な行動が多い、というのも問題だ。
感想(考察) [ 2013/02/17 13:57 ]


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